英会話スクールに行くより ”ネイティブ・イングリッシュ”は、英会話教室に行っても英語が話せない、あなたの悩みを解決し、英語を話す3つの原則で、本当に話せる英語をネイティブの講師スティーブン・ベラルディ氏が、正しく実用的な勉強法を教える方法です。

ネイティブ・イングリッシュ

ネイティブ・イングリッシュ

ネイティブ・イングリッシュ

英会話教室に行っても英語が話せない、あなたの悩みを解決します。
ネイティブ講師が、正しく実用的な英語を教えます。
『英語を話す3つの原則』で、本当に話せるようになる英語勉強法です。


ネイティブ・イングリッシュ”




ネイティブ・イングリッシュ

スティーブン・ベラルディ氏

スティーブン先生は英語教育の資格であるTEFLを終了し、 日本語検定1級を
取得して日本で英語を指導してきました。
外国人としての客観的に日本人の英語力を見ることができ、 日本の英語教育の不十分さや日本人の、「英語コンプレックス」も理解しています。

つまり、スティーブン・ベラルディ氏は…
自分で外国語を身につけた経験もあり、日本人のコンプレックスおよび強みや弱みをわかっていて、日本人が英語を話せるようにするエキスパート なのです。


英語を話す3つの原則で、本当に話せる英語をネイティブの講師が、
正しく実用的な勉強法を教えます。



英語を話す3つの原則

(1) 「話す」こと以外を切り捨てる 英会話に関係ないことをいくら勉強しても、英語を話せるようにはなりません。
英語を話せるようになりたければ、 英語を話すことに的を絞って勉強をすることが一番です。


(2) 簡単な勉強ほど、効率がいい まずは、簡単なことから話す。
そうして話せるようになってから、だんだん難しい表現も覚えていく。
この順番で身につけるのが「英語を話す」という意味においては、 一番効率が良いのです。


(3) 忘れることを前提に勉強する 最初から忘れることを前提に勉強すればいいのです。
リラックスして勉強に集中することができ、結果的に勉強が続くという効果も期待できます。 それも含めて、ともかく「忘れることを前提」に作られた教材とかカリキュラムで勉強するのが、英語を話す近道なのです。


「3原則」にしたがってやれば、あなたも英語が話せるようになるのです。


ネイティブ・イングリッシュの詳細は ・・・ << こちらから >>



  ネイティブ・イングリッシュ

ネイティブ・イングリッシュ レッスン内容

ネイティブ・イングリッシュ

自宅で留学

外国の人と同じような発音で会話ができたらビジネスに有利だと思いませんか?
思い切って話す英語の勉強をしてみませんか?

このDVD&CDセットでは以下の事が学べます。


英語を手っ取り早く話すための3つの原則」が学べる

ネイティブと同じ方法で英語の発音習得メソッドが学べる

自宅でもネイティブと英会話の練習ができる仕組み


英語スクールに出向くまでもなく、自宅でスティーブン氏のレッスンを受けられ、
英語を話せるようになる教材です。



レッスン内容

  • 英語を話せる人が、意識している1つのこと
  • いつまでも英語を話せない人の共通点
  • アメリカの小学生が習う英語習得メゾット
  • 日本人がおちいりやすい英会話の落とし穴
  • 文法よりはるかに重要なコミュニケーションの要素
  • 10レッスンでわかる英会話
  • フルートから学べるネイティブの発音のコツ
  • あのアニメの声優さんが、あなたとの英語学習を助けます
  • 飽きずに学習を続けられるストーリーとは
  • なぜ、会話に必要な単語を楽しく覚えられるのか?
  • 会話を弾ませる疑問文の効果的な使い方
  • 簡単な2つ単語が、こんなにも利用できるワケ
  • 家でもネイティブと英会話の練習ができる仕組み





ネイティブ・イングリッシュ

英語を楽しむ

この教材には全額返金保証がついています。
180日後まで返品を受け付けますので、まずはじっくり180日お試しください。


もしあなたが英会話の学習に行き詰ったら、 このページの「英語を話す3つの原則」を読み返してみてください。 きっと、学習のヒントにはなると思います。


あなたは、英語を話せるようになって、何をしたいですか?
「外国の人と仲良く、笑って話せるようになりたい」
「海外旅行で不自由なくコミュニケーションを取りたい」
「英語を話せるようになって、かっこいいと言われたい」
あなたのやりたいことは、一杯でしょう、どんな目的だってかまいません。
重要なのは、英語を話せるようになった後、何をしたいか想像をふくらませておくことです。


英会話スクールに行くより ”ネイティブ・イングリッシュ”

ネイティブ・イングリッシュの詳細は ・・・ << こちらから >>



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